カテゴリー「その他」の記事

2020年5月25日 (月)

XV 12か月点検

 愛車XV、早くも12か月点検の時期。思い返せば去年の今頃、今度の車は何にするか楽しく悩んでいたなあ。

 

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 去年の渓流釣りシーズンは、あっちにこっちにと大活躍。走行距離もグンと伸びた。悪路も安心して走れた。今シーズンも、シーズンインから動き回っているハズだった。だのに、新型コロナめ! 

 おかげで、この2か月間というもの釣りには行っておりません! 走行距離も1万キロをほんの少し超えただけ。

 

 エアコンフィルターやワイパーゴムは、自分でささっと交換済み。取り立てての不具合もなし。エンジンオイルとオイルフィルターの交換付きの点検パックなので、今回の支払いは、なし。

 

2019年12月29日 (日)

クルマ遍歴

 私のクルマ遍歴。

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 人生初めての車は、三菱のコルト。父親の友人のお下がりを、タダ同然で譲ってもらった。コラムシフトの前進4段変速。ぶつけても擦っても惜しくないので、あちこち色々いじくった。修理部品がなくなって、半年あまりで次の車に…。

 初めて新車に乗ったのが、B210型サニー。エンジンはOHV1200ccのFRドライブ。フロント・サスはストラット式ながらリア・サスはまだ板バネ式。

 

 ***** 追記(2020/02/14)  B210型サニーの画像を見つけました

 

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  排ガス規制が厳しくなる世の中の流れの中で、次に乗ったのがシビックCVCC。OHCエンジンで排気量は1500cc。各メーカーが排ガス対策に苦しむ中、ホンダのCVCCは画期的だった。
 ここまではキャブレターが付いたエンジンだった。

 

 

 

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 キャブレターがなくなり、燃料噴射式エンジンの車はB11型サニーから。ニッサンEGI式のE15EエンジンはOHCでありながら、ライバル社のDOHC車をカモるほどの性能を発揮した。若気の至りで、横に並んだDOHC車と信号グランプリで競ったことも…。
 それだけでなく、驚異的な燃費性能も持っていた。マニュアルシフトではあるものの、高速道主体でリッター21キロをたたき出したこともあった。
 ここまでは、全ての車がマニュアルシフトだった。

 

 

 

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 B12型サニー(ハッチバック)からは、オートマチックシフト車となる。運転するのが自分だけではなくなったので…。
 この頃から、車のボディ剛性が高まっていった。段差を乗り越えるときに、シャーシーの捻れがなくなり、乗り心地と操縦安定性が良くなった。

 

 

 

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 ステーションワゴンはWFB12型のサニーカリフォルニアから。セダンの乗り心地に荷物の積載性がプラスされ、アウトドアにはピッタリだった。まだステーションワゴン・ブームが始まる前だった。

 

 

 

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 車の電子化が進み、エンジン制御もいつしかコンピューターが行うようになり、「ドライブ・バイ・ワイヤー」となったのが、W20型プリメーラ・ワゴン。エンジンルーム内で素人がいじれるところは残り少なくなっていた。ステーションワゴン・ブームは、このあたりから終息していく。

 

 

 

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 その後、多人数乗車が予想されるようになったので、B30型ラフェスタを購入した。我が家の車庫にも納まる低床ミニバンだ。ルノー車との共通シャーシーということだったが、そのせいかふんわりとした乗り心地&操縦性だったような気がする。

 

 

 

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 続く車もB35型ラフェスタ・ハイウェイスター。これは、マツダ製プレマシーのOEM車。外装のマークこそ日産マークだが、エンジンルーム内には「MAZDA」の文字が溢れていた。マツダ車には、以前から興味があった。低床ミニバンとしては、とてもいい操縦性だと感じた。

 

 「車は世につれ、世は車につれ」…時代も車も大きく変わった。車好きではあるが、分相応の車を乗り続けてきたつもりだ。排気量は少しずつ増えて今では2000cc。面白いのが車幅。各メーカー車のグローバル展開が進むに連れて次第に幅広になり(あのカローラだって3ナンバー化したもんね!)、今乗っているXVは1800ミリ・メートル。それでもミラー・トゥー・ミラーが2000ミリを切っているのでまだ走りやすいが、日本の道を走り、スーパーなどの駐車場に駐めるには少々幅広過ぎるのではないかと思う。

 ともあれ、車の運転はおもしろい。カーブでねらった曲線をねらったとおりに走ったり、ちょっとラフな道を凸凹を避けながらステアリングを切ったり、時に低いギアでエンジンをグングン回してみたり…。運転の楽しさは、なにもスピードを出すだけではない。自分の意のままに車を操れたときの満足感を求めるのも、楽しさの形だと思う。

 

 

2019年12月 6日 (金)

新車6か月点検

 愛車 SUBARU XV 、早くも6か月無料点検。これまでに走った距離は約6800キロ。釣りに大活躍してくれたからねえ。調子はすこぶる快調。通しの平均燃費は、約13km/l。高速走行だけだと、18km/l走ったこともあった。省燃費ドライブを特に意識して走っているわけではないので、いい感じだと思う。点検の結果は、良好。「点検パック」に入っているので追加料金はかからず、支払は0円だった。

 

 これまでの大きな不具合はとくになし。細かなところでは、アイサイト・カメラのカバーが車の振動に伴ってカタカタとビビリ音をたてていたが、1か月点検の時に対策してもらった。以後、まったくビビリはなくなった。

 

 渓流釣りもオフ・シーズンなので、来春までは走行距離が大きく増えることはないと思うけれど、多分最初の12か月点検では1万キロを超えるのは間違いないだろう。

 

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2019年9月 4日 (水)

走行3000キロ超えた…クルマ

 SUBARU XV、納車から2か月とちょっとで走行距離3000キロを超えた! 長距離高速道走行や不整地走行など一通り経験もできたので、このあたりで雑感を少々書いておこうかな。

 

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 まずは、運転していて視界がいい。スバルといえば視界の良さが良く言われるが、まったくもってその通り。進路変更や右左折時の安全確認をとてもしやすい。ただし、後退時の視界は他車とそんなに変わらないように思うが…。

 

 乗り心地もいいと思う。ボディ剛性が高く足回りのセッティングもよく煮詰められていて、フワフワしたところがなく、かといってゴツゴツするところもなく、絶妙だ。カーブを曲がるときも、前車よりも速いスピードで体が揺すられることも、不安もなくスーッと曲がってくれる。

 

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 トランスミッションは「リニアトロニック」と呼ばれるCVT。CVT独特の、エンジン回転よりも遅れてやって来る加速感は、かなり解消されている。どちらかというとCVTはあまり好きでない私だが、許容範囲に入る。

 自動変速のドライブ・モードで走っているとき、ハンドルに付いているシフト・パドルをポンと操作するだけで、一時的にマニュアル・モードに切り替わる。一々シフト・レバーをマニュアル・モード位置に動かす必要がないので、これは便利。そのうちにクルマが判断して勝手に自動変速に戻ってくれる。エンジン・ブレーキを強めたいときなどによく使っている。

 

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 不整地道路を走るときの安心感は、絶大なものがある。前車は最低地上高が135ミリ。XVは200ミリ。この差は大きい。前車だとヒヤヒヤしながら走らなければいけないような路面でも、さほど気を使わずに走れる。そして何より感動しているのが常時AWD(4駆)の凄さ。「最低地上高さえあれば4駆じゃなくてもいいさ」と考えていたのだが、いやいやどうして、多分2駆だと車輪が空回りするであろう場所でも、平気な顔して安定して走ってくれる。結果論だが、AWD(4駆)で正解。

 通常の走行は2駆で走り、駆動輪が空転を始めた瞬間に4駆に切り替わるというクルマもあるが、スバルは文字どおりの常時AWD。XVの場合は、パワーを前輪60、後輪40で振り分け、必要に応じてその比率を変えるという代物。常に全輪が駆動しているということが、かなりの安心感につながっていることを実感した。

 

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 アイサイトというシステムにより、様々な運転支援機能を使える。プリクラッシュ・ブレーキや全車速追従機能付クルーズコントロールなどなど。この中で、使って便利なのが全車速追従機能付クルーズコントロール(ACC)だ。高速道路を走っているときにACCでスピードを設定しておけば、そのスピードを上限に前を走る車を追従していく。アクセルワークから解放されることが、こんなにも楽なものなんだと思い知らされた。最初の頃は操作がスムーズにできなかったが、慣れた今では、機能の入切もうまく使えるようになった。

 加速追従のレベルは4段階から選べる。デフォルトは「スタンダード」というモードだが、これだと加速が急で少々怖さを感じる。今は、その一段下の「コンフォート」レベルを使っている。これだと怖さを感じることなく追従もいい感じである。

 もう一つ、アクティブレーンキープという機能がある。これには、車線中央維持車線逸脱抑制の2種類があって、多分多くの人は車線中央維持機能を使っていると思う。高速道を走行中、自車が走っている車線の中央を走るようハンドル操作をアシストするというものだ。かなりの長距離をこの機能を使って走ってみたが、今では車線中央維持をオフにして車線逸脱抑制のみが働くようにしている。

 なぜかというと、車線中央維持が働いているとき、状況によっては細かく修正舵が切られ、これが自分の感性と合わないこと、それと車線内の自分の好みの位置どりが、車線中央維持機能による位置とは微妙に違うことからである。車線逸脱抑制は、クルマが車線をはみ出しそうになった時に車線内にとどまるようハンドル操作をアシストしてくれる。 この機能だけでも安心感と疲労軽減に十分に役立っている。

 

2019年8月16日 (金)

新しい車

 クルマを買い換えようかと考え始めてから早幾月。最終的に絞り込んだ3車の中から、ディーラーが遠いMなクルマは候補外へ。残った2車の中からの選択となった。HかSか。

 

 Hのヴェゼルならガソリンエンジンの2駆モデル。SのXVは2駆の設定がないので必然的に4駆モデル。乗り比べてみると、動いていない状態での車の作りとしては、さすがにH。使い勝手など色々工夫されている。使い勝手では一歩及ばないものの、動かしてみるとさすがにS。金庫番とも諸々相談した結果、SのXVに決定した。

 

 私にとっては初4駆。釣りに行く時に通る荒れた林道もそんなに気を使わずに済む。既に実走したが、そのスムーズさに感動。さらに、安全装備のアイサイト搭載。信頼性がなかなか高いと感じた。

 

 6月下旬の納車の時に笑っちゃうようなトラブルがあったけれど(クルマ自体のトラブルではありません、念のため)、走行距離は早くも2000キロを突破。あと何年車に乗れるかわからないけれど、このXVは10年乗るつもりで可愛がっていきたいと思う。

 

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2019年3月 4日 (月)

悩ましいこと

 そろそろ次の車をどうしようかと考え始めている。自分の年からして、そこそこのお金をかけて車が買えるのも、たぶん最後になるだろう。どの車種のどのグレードにするか、情報を調べ始めているが、調べれば調べるほど悩ましい。
 
 
ステーション・ワゴンが好み
 
 車の形の中で一番の好みは、ステーション・ワゴンである。荷物も積めて人も快適…それがステーション・ワゴンの魅力。
 釣りに行くには、意外にたくさんの荷物を載せることになる。2人で行くなら2人分の荷物が載らなくてはならない。リア・ゲートを上げればすぐに荷物が取り出せるし、荷室に腰掛けて釣り仕度もできる。雨が降り出せば、緊急雨宿りもOK。
 これまで、セダン、ハッチバック、ステーション・ワゴン、ミニ・バンと乗ってきたが、やはりステーション・ワゴンがいいなあ。
 
 
最低地上高が低いのはねえ
 
 渓流釣りとなれば、走るのは必ずしも舗装路だけではない。距離は短くても不整路を走ることがしばしばある。最低地上高が低いと、車体と路面の石・岩がゴッツン、ガリガリ…。今の車の最低地上高が135ミリ。おまけに低床ミニバンでホイール・ベースは長い。不整路を行く時は、かなり神経を使うんだよね。
 最低地上高は、160ミリ以上は欲しいところ。
 
 
幅は広すぎない方が
 
 最近は車の3ナンバー化が進み、車幅が1800ミリを超えるものも増えてきているよう思う。セイフティ装置を仕込み、居住空間をとるためには、そして海外戦略の上でも幅は広い方がいいだろうが、1800ミリとなるとちょっと広いんだよねえ。
 今でも山間部の林道は、車1台分+αの道路幅のところが結構ある。いろんなところの駐車場も枠内一杯を使って駐車するような感じになる。
 日本の道路事情と林道事情を考えると、車幅は1700ミリ前後までがいいかなあ。
 
 
車高が問題
 
 我が家の車庫は、天上までの高さにゆとりがない。今の車の車高は1615ミリで、天上まであと3~4センチ。ワンボックス型のミニバンは到底入らないし、ちょっと背高の車も無理。
 なんとか今の車以下の車高に収めないとね。
 
 
4駆か2駆か
 
 不整路を走るならやっぱり4駆がいいよね、とは思う。けれど、走行距離のほとんどは舗装路。降雪地域に住んでいるわけでもないし、普段使いには4駆はほとんど不要。むしろ2駆よりも余計なものをくっつけて走ることになるので、燃費に影響するし、それなりのメンテも必要になる。
 釣りでよく走る林道は、最近は舗装が進んでいる。4駆でなけりゃ走れないような所は、大体が一般車通行止め。
 そりゃあ、4駆であるにこしたことはないが、最低地上高さえそこそこあれば4駆必須というところまでのこだわりはそんなにない。
 
 
石油燃料エンジン車か、HVか、EVか
 
 ここのところ、HVやEVが次々に出され、人気もかなり出ているようだ。HVは、結局のところ石油燃料がなければ走れないわけで、私的には中途半端な代物。燃費の良さが取り上げられることが多いけれど、最初の車両価格の差を燃費で埋めていくとすると、おおよそ10年くらいかかると計算している。充電用バッテリーの劣化についても、原則ユーザーの負担になるし。
 だったらEVの方が割り切れていて潔い。EVの一充電での走行距離がもっと伸び、充電時間のさらなる短縮、充電用バッテリーの改善が進むなどすれば大いに結構だと思う。でも、今はまだ未成熟と思う。
 石油燃料エンジンは、今もなお改良され続けている。アクセルを踏んだときのエンジン音もいい。静かさの点では難があるかもしれないが、エンジンの振動も悪くない。
 
 
多段ATかCVTか
 
 日本のオートマ車は、一部を除くとほとんどがCVT。聞いたところでは、このCVT、そもそもは小さな車向けに開発されたとか。それを燃費対策で大排気量の重量車にまで搭載するようになった。もちろん、技術的な改良は進められているのだろうが、なんでもかんでもCVTというのはどうなんだろう? 実際、あるCVT搭載のミニバン、CVTの不具合が結構多いという話しを聞くし。無段変速がCVTの利点なのに、わざわざ段を付けて変速させる車も出てきた。これって本末転倒では?
 車重1.5tくらいの車なら、できれば油圧式の多段変速機がいいな。それよりも軽いならCVTもありでいいと思う。
 
 
絞り込んだ車種は…
 
 というようなところを踏まえて、各メーカーのラインナップを当たってみると、今どきはステーション・ワゴンが少ない。かつてあれほどの大人気だった型なのに…。そして、どれもスタイルが気に入らなかったり、車が大きすぎたり、最低地上高がそんなになかったりで、これという車種なし。
 ステーション・ワゴンに近い型のものとなると、今流行りのSUVだ。SUVは、各社色々出していて、選択肢は多い。
 主要諸元や主要装備をもとに、私のわがままな条件を満たす点が多い車種を絞り込んでみた。
 こちらがその3つ。
 
 HのVEZEL
Vezel  
 
 MのCX-3
Cx3
 
 SのXV
Xv
 
 
 さあ、候補を絞り込んではみたものの、まだ金庫番とは一切相談しておりません。ゴー・サインが出るのか出ないのか、出るとすればどれほどの予算になるのかがとってもとっても気にかかるのではあるが、まずはさらに各車の調べを進め、購入シミュレーションでもしてみるとするか。
 

2016年1月 1日 (金)

迎春

 雲一つない快晴の中、吉例の初詣に明治神宮へ。
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 今年は、例年に比べて少々人出が多いような…。そして、いつも以上に外国人の姿が多いような…。
 今日の快晴の空のように、清々しく爽やかな1年となりますように。
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2015年10月18日 (日)

母校でイベント

 母校でのイベントに出かけてきた。例年であれば、そろそろイチョウなどが色づき始め、ツタも真っ赤になりかけているはずなのに…。

 通りかかったピエロさんにモデルをお願いして
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 ツタの葉は、一部が真っ赤に。
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 友だちの出店(吹きガラス)
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 日射したっぷりで気温も上がり、着てきたウィンドブレーカーを脱いでちょうどいいくらいの陽気。
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 お昼を食べた後は登山用品店と釣具店をハシゴして、ウェーディングシューズをリサーチしてみたり、ラインなどの小物を買って、秋の日の半日楽しんできました。

2015年1月 6日 (火)

遊園地のイルミ

 我が家の近くにある遊園地では、冬の時期に盛大なイルミネーション・イベントが催される。今年は昨年よりも電球数を大幅に増やしたとかで、新しい色合いのイルミも楽しめた。

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2015年1月 1日 (木)

今年を占う

 あけましておめでとうございます。

 去年は、春にはフライ・フィッシングで始まった釣りも、夏を迎える頃にはテンカラ釣りに移行し、そのままシーズンを終わりました。新しく買った竿のお陰で、すっかりテンカラにハマってしまいました。たぶん今年はシーズンはじめからテンカラ主流となるでしょう。

 秋に、撮像素子が1インチのコンパクト・デジカメを買いました。これがきっかけで、ミラーレス一眼機の出番がめっきり減りました。こういうコンデジが出てくると、一眼レフ機を持っている人間にとって、ミラーレス一眼機は必要ないんではと思えてきます。今年は、一眼レフ機とコンデジとで撮り歩くことになるでしょう。

 家の近くや、良く買い物に行くショップの近くに、はたまたたまたま通りかかった時に、おいしい蕎麦屋を発見できました。最近は手打ち蕎麦屋が増えてきているような気がします。今年も、フラリと立ち寄れて「いけるね」と言える蕎麦屋さんを見つけられるといいなと思います。

 以上、Fテン写蕎を占ってみました。

 さて、明治神宮に初詣に行って来ました。天候のせいもあってか、人出は少な目。露店のオヤジさんも「今年は人が少ないねえ」と言っていました。帰りには、雪もチラチラ。

 今年も良い年となりますように…。

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